ここへきて、ギガフォースの話を聞きたい、というお尋ねが増えています。といってもギガフォースが広く知られているわけでないですから、いまのところは危機感をきちんとお持ちで時代の流れに敏感な方々でしょう。
しかし、当方は急激に忙しくなってきて、訪問日の調整に忙殺されるような事態です。有難いですね。
営業で回ってみて驚いた事は、色々な燃費改善に関する話が出回っているということです。お尋ねした企業様にも「テストでOOを使ってみたが、まあ5%前後の効果のものがよい方かな」ということを聞きしました。「20%が事実やったら、それは大きなことやからすぐにも取り組みたいね」という要望がありました。
このように一度でも燃費改善策にアプローチした経験があると、お話は早いですね。世の中に絶えず目配せしていることが大事なのでしょうね。とりあえずは約1ヶ月のテストをしていただくことになりますが。
オイルマネーをたっぷり貯めた産油国は、すでに増産には消極姿勢になっています。できるだけ長く石油で生きるために慎重になってきました。こう見ると、何があっても上昇波動が下向きになることはないでしょう。
そして聞くところによると、業務用の軽油も値上げの申し入れを受けているようで、中には年間契約などの長期の契約は解除されるという厳しい状況も出ているようです。
原油高騰の影響が日本の消費財に及ぶのには少しタイムラグがありますから、2・3ヶ月遅れていよいよ本格的な兆候が出だします。
そうしますと、70ドルを超えていったのは先先々月の末ですから影響がモロに出てくるのには時間がありますが、これに向かってジリジリ値上げが続くとみるのが妥当でしょうね。問題は、オイル高騰の原因であるイランの核問題もナイジェリアの紛争も簡単に収まりそうにはありません。
きびしい危機感をもった方が勝ち組に!
運送業界はこれからますます厳しい立場に追い込まれることになる。荷主はいまのオイル状況が分っていても簡単にOKして運賃の値上げに応じないでしょう。「依頼先の変更」をちらつかせてくるでしょう。
運送業では今後ここの対応を誤ると、一気に業績悪化へなだれ落ちることになるし、場合によっては倒産や、業界再編で大手に吸収される危険に晒されます。
まあ、これが普通のパターンですが、今回は大手だからといって安心できるものではない。危機感は共有しているはずです。つまり、数年前からのオイルの値上がりでどの関連企業もツツいっぱいでやってきているのです。
もうどの企業も、リストラや効率化やといってもすでにかなりスリムになっている。どうしたらこれ以上の費用を減らせるのか?
オイルという食費を減らすよい方法はないのか?また、トラックという子供を口減らしでどこかへ預けるのか? よく考えると、昔ながらの飢饉時の対処法しか残っていないのじゃないですかね。
この現在の原油高騰では、いずれの企業にも「決断」を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか? すでに、危機いっぱいの状況です。
ここに、ひとつだけ秘策といえる対策があります。それは、燃費効率の飛躍的な向上という策です。以下の実験走行のデータをご覧ください。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
下のデータは、スタンド給油の際ギガフォースを注入した場合;
つぎのデータは、インタンク(自家タンク)の場合;
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
実走行のナマのデータがありますが、ここでは、これらのテストで得た結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって、大きなメリットが得られことをご理解いただけると思います。
<疑う余地のない、具体的な数値がこれ!>
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団(クラスタ)の変化の研究によって、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性や新陳代謝の有効性を評価しています。
このクラスタ理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功したのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理で、イソプロピルアルコールに分子集団(クラスタ)を小さくする性能を付与して触媒としており、全くの異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。それも混合率は300分の1という小さなものです。
燃料の軽油のクラスタを細かくして燃焼度を上げるというイメージを、次の図から読み取って下さい。触媒の作用によってタンク内の軽油の分子クラスタが小さくなり、完全燃焼に近い状況を生むのです。
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が前記の(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テストを提案!
ギガフォースを無償でご提供します!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
お気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。ご説明に参上します。
よろしくお願い申し上げます。
2006年06月08日
燃費改善剤の本物「ギガフォース」の引合いが増加してます!
2006年05月19日
燃費改善剤の本物を見過ごすと経営に打撃が!
どう考えても、今後原油が大きく値下がりしてくれる好ましい状況は来ないと思います。もちろん価格の上下の波はありますが、イランやナイジェリアの産油が不透明なだけでなく、資源ですから20〜30年先の油量の枯渇の見通しもあります。
オイルマネーをたっぷり貯めた産油国は、すでに増産には消極姿勢になっています。できるだけ長く石油で生きるために慎重になってきました。こう見ると、何があっても上昇波動が下向きになることはないでしょう。
そして聞くところによると、業務用の軽油も値上げの申し入れを受けているようで、中には年間契約などの長期の契約は解除されるという厳しい状況も出ているようです。
原油高騰の影響が日本の消費財に及ぶのには少しタイムラグがありますから、2・3ヶ月遅れていよいよ本格的な兆候が出だします。
そうしますと、70ドルを超えていったのは先月末ですから影響がモロに出てくるのには時間がありますが、これに向かってジリジリ値上げが続くとみるのが妥当でしょうね。問題は、オイル高騰の原因であるイランの核問題もナイジェリアの紛争も簡単に収まりそうにはありません。
きびしい危機感をもった方が勝ち組に!
運送業界はこれからますます厳しい立場に追い込まれることになる。荷主はいまのオイル状況が分っていても簡単にOKして運賃の値上げに応じないでしょう。「依頼先の変更」をちらつかせてくるでしょう。
運送業では今後ここの対応を誤ると、一気に業績悪化へなだれ落ちることになるし、場合によっては倒産や、業界再編で大手に吸収される危険に晒されます。
まあ、これが普通のパターンですが、今回は大手だからといって安心できるものではない。危機感は共有しているはずです。つまり、数年前からのオイルの値上がりでどの関連企業もツツいっぱいでやってきているのです。
もうどの企業も、リストラや効率化やといってもすでにかなりスリムになっている。どうしたらこれ以上の費用を減らせるのか?
オイルという食費を減らすよい方法はないのか?また、トラックという子供を口減らしでどこかへ預けるのか? よく考えると、昔ながらの飢饉時の対処法しか残っていないのじゃないですかね。
この現在の原油高騰では、いずれの企業にも「決断」を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか? すでに、危機いっぱいの状況です。
ここに、ひとつだけ秘策といえる対策があります。それは、燃費効率の飛躍的な向上という策です。以下の実験走行のデータをご覧ください。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
下のデータは、スタンド給油の際ギガフォースを注入した場合;
つぎのデータは、インタンク(自家タンク)の場合;
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
実走行のナマのデータがありますが、ここでは、これらのテストで得た結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって、大きなメリットが得られことをご理解いただけると思います。
<疑う余地のない、具体的な数値がこれ!>
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団(クラスタ)の変化の研究によって、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性や新陳代謝の有効性を評価しています。
このクラスタ理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功したのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理で、イソプロピルアルコールに分子集団(クラスタ)を小さくする性能を付与して触媒としており、全くの異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。それも混合率は300分の1という小さなものです。
燃料の軽油のクラスタを細かくして燃焼度を上げるというイメージを、次の図から読み取って下さい。触媒の作用によってタンク内の軽油の分子クラスタが小さくなり、完全燃焼に近い状況を生むのです。
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
また、「テストしてくれとの依頼を受けても、せいぜい5%くらいの話で、もうテスト疲れしましたわ」という話もあります。お気持ちは分かりますが、まだまだアキラメが早過ぎませんか。お宝発見には強い根気が要りますね。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が前記の(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テストを提案!
ギガフォースを無償でご提供します!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
お気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。ご説明に参上します。
よろしくお願い申し上げます。
2006年05月17日
先端科学が創造した最後の燃費改善剤!
どう考えても、今後原油が大きく値下がりしてくれる好ましい状況は来ないと思います。もちろん価格の上下の波はありますが、イランやナイジェリアの産油が不透明なだけでなく、資源ですから20〜30年先の油量の枯渇の見通しもあります。
オイルマネーをたっぷり貯めた産油国は、すでに増産には消極姿勢になっています。できるだけ長く石油で生きるために慎重になってきました。こう見ると、何があっても上昇波動が下向きになることはないでしょう。
そして聞くところによると、業務用の軽油も値上げの申し入れを受けているようで、中には年間契約などの長期の契約は解除されるという厳しい状況も出ているようです。
原油高騰の影響が日本の消費財に及ぶのには少しタイムラグがありますから、2・3ヶ月遅れていよいよ本格的な兆候が出だします。
そうしますと、70ドルを超えていったのは先月末ですから影響がモロに出てくるのには時間がありますが、これに向かってジリジリ値上げが続くとみるのが妥当でしょうね。問題は、オイル高騰の原因であるイランの核問題もナイジェリアの紛争も簡単に収まりそうにはありません。
きびしい危機感をもった方が勝ち組に!
運送業界はこれからますます厳しい立場に追い込まれることになる。荷主はいまのオイル状況が分っていても簡単にOKして運賃の値上げに応じないでしょう。「依頼先の変更」をちらつかせてくるでしょう。
運送業では今後ここの対応を誤ると、一気に業績悪化へなだれ落ちることになるし、場合によっては倒産や、業界再編で大手に吸収される危険に晒されます。
まあ、これが普通のパターンですが、今回は大手だからといって安心できるものではない。危機感は共有しているはずです。つまり、数年前からのオイルの値上がりでどの関連企業もツツいっぱいでやってきているのです。
もうどの企業も、リストラや効率化やといってもすでにかなりスリムになっている。どうしたらこれ以上の費用を減らせるのか?
オイルという食費を減らすよい方法はないのか?また、トラックという子供を口減らしでどこかへ預けるのか? よく考えると、昔ながらの飢饉時の対処法しか残っていないのじゃないですかね。
この現在の原油高騰では、いずれの企業にも「決断」を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか? すでに、危機いっぱいの状況です。
ここに、ひとつだけ秘策といえる対策があります。それは、燃費効率の飛躍的な向上という策です。以下の実験走行のデータをご覧ください。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
下のデータは、スタンド給油の際ギガフォースを注入した場合;
つぎのデータは、インタンク(自家タンク)の場合;
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
実走行のナマのデータがありますが、ここでは、これらのテストで得た結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって、大きなメリットが得られことをご理解いただけると思います。
<疑う余地のない、具体的な数値がこれ!>
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団(クラスタ)の変化の研究によって、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性や新陳代謝の有効性を評価しています。
このクラスタ理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功したのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理で、イソプロピルアルコールに分子集団(クラスタ)を小さくする性能を付与して触媒としており、全くの異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。それも混合率は300分の1という小さなものです。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が前記の(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テストを提案!
ギガフォースを無償でご提供します!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
お気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。ご説明に参上します。
よろしくお願い申し上げます。
2006年05月15日
トラック・バス業界もやっと注目し始めた!
5月に入ってガソリン・スタンドが一斉に値上げしてきました。それも1円2円の話じゃない。大幅値上げです。地域によって差がありますがきついところは10円以上もあるようです。この分ではリッター150円を伺う勢いですね
そして聞くところによると、業務用の軽油も値上げの申し入れを受けているようで、中には年間契約などの長期の契約は解除されるという厳しい状況も出ているようです。
原油高騰の影響が日本の消費財に及ぶのには少しタイムラグがありますから、2・3ヶ月遅れていよいよ本格的な兆候が出だします。
そうしますと、70ドルを超えていったのは先月末ですから影響がモロに出てくるのには時間がありますが、これに向かってジリジリ値上げが続くとみるのが妥当でしょうね。問題は、オイル高騰の原因であるイランの核問題もナイジェリアの紛争も簡単に収まりそうにはありません。
きびしい危機感をもった方が勝ち組に!
運送業界はこれからますます厳しい立場に追い込まれることになる。荷主はいまのオイル状況が分っていても簡単にOKして運賃の値上げに応じないでしょう。「依頼先の変更」をちらつかせてくるでしょう。
運送業では今後ここの対応を誤ると、一気に業績悪化へなだれ落ちることになるし、場合によっては倒産や、業界再編で大手に吸収される危険に晒されます。
まあ、これが普通のパターンですが、今回は大手だからといって安心できるものではない。危機感は共有しているはずです。つまり、数年前からのオイルの値上がりでどの関連企業もツツいっぱいでやってきているのです。
もうどの企業も、リストラや効率化やといってもすでにかなりスリムになっている。どうしたらこれ以上の費用を減らせるのか?
オイルという食費を減らすよい方法はないのか?また、トラックという子供を口減らしでどこかへ預けるのか? よく考えると、昔ながらの飢饉時の対処法しか残っていないのじゃないですかね。
この現在の原油高騰では、いずれの企業にも「決断」を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか?
ここに、ひとつだけ秘策といえる対策があります。それは、燃費効率の飛躍的な向上という策です。以下の実験走行のデータをご覧ください。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
下のデータは、スタンド給油の際ギガフォースを注入した場合;
つぎのデータは、インタンク(自家タンク)の場合;
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
実走行のナマのデータがありますが、ここでは、これらのテストで得た結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって、大きなメリットが得られことをご理解いただけると思います。
<疑う余地のない、具体的な数値がこれ!>
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団(クラスタ)の変化の研究によって、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性や新陳代謝の有効性を評価しています。
このクラスタ理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功したのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理で、イソプロピルアルコールに分子集団(クラスタ)を小さくする性能を付与して触媒としており、全くの異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。それも混合率は300分の1という小さなものです。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が前記の(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テストを提案!
ギガフォースを無償でご提供します!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
お気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。ご説明に参上します。
よろしくお願い申し上げます。
2006年05月03日
これから値上げは本格化する・・
「燃料高騰」に対処する何か秘策ありますか?
5月に入ってガソリン・スタンドが一斉に値上げしてきました。それも1円2円の話じゃない。大幅値上げです。地域によって差がありますがきついところは10円以上もあるようです。この分ではリッター150円を伺う勢いですね。
原油高騰の影響が日本の消費財に及ぶのには少しタイムラグがあります。2・3ヶ月遅れて兆候が出だします。
そうしますと、70ドルを超えていったのは先月末ですから影響がモロに出てくるのには時間がありますが、これに向かってジリジリ値上げが続くとみるのが妥当でしょうね。
業務用のオイルもいままで値上げを抑えてきていますが、もう辛抱が限界にきているはずです。供給側との交渉でどうなる状況では無いですね。
運送業界はますます厳しい立場に追い込まれることになる。荷主はいまのオイル状況が分っていても簡単にOKして運賃の値上げに応じないでしょう。
「依頼先の変更」をちらつかせてくるでしょう。
運送業では今後ここの対応を誤ると、一気に業績悪化へなだれ落ちることになるし、場合によっては倒産や、業界再編で大手に吸収される危険に晒されます。
まあ、これが普通のパターンですが、今回は大手だからといって安心できるものではない。危機感は共有しているはずです。つまり、数年前からのオイルの値上がりでどの関連企業もツツいっぱいでやってきているのです。
もうどの企業も、リストラや効率化やといってもすでにかなりスリムになっている。どうしたらこれ以上の費用を減らせるのか?
オイルという食費を減らすよい方法はないのか?また、トラックという子供を口減らしでどこかへ預けるのか? よく考えると、昔ながらの飢饉時の対処法しか残っていないのじゃないですかね。
この現在の原油高騰では、いずれの企業にも「決断」を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか?
ここに、ひとつだけ秘策といえる対策があります。それは、燃費効率の飛躍的な向上という策です。以下の実験走行のデータをご覧ください。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
これらのテストで得た結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって、大きなメリットが得られことをご理解いただけると思います。
<疑う余地のない、具体的な数値がこれ!>
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団(クラスタ)の変化の研究によって、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性や新陳代謝の有効性を評価しています。
このクラスタ理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功したのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理ですから、同類の石油派生品に分子集団(クラスタ)を小さくする性能を付与して触媒としており、異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テストを提案!
ギガフォースを無償でご提供します!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
お気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。
よろしくお願い申し上げます。
2006年05月01日
これから本格化する
「燃料高騰」に対処する秘策ありますか?
事業における決断。もちろん政治においても、また、もっとも個人の周辺にも時間が進み、事態が動くとき、決断を迫られることが絶えず発生します。
しかし、たいていの場合その決断が有効な結果をもたらすのは、前向きの、時には撤退の、 「勇気ある決断」が存在します。
実際には、多くの会社で勇気ある決断が下されているのかは疑わしいところです。決断をしない会社もありますね(笑)こういうことになるのは結局は危機感が足りないのでしょう。
しかし、この現在の原油高騰は、いろいろな会社にも決断を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか?
ぜひ、勇気ある行動をして欲しいものです。経営もそういうことを切望しているはずです。画期的な燃費改善の対処法を提案してください。
いまのところ原油の情報には大きな変化はなさそうなのですが、何か70ドル超えで高止まりしそうな様相ですね。今後これがどうなるのか。100ドルという見通しも出てきておりますが、こんな恐怖のラインは別にしても上がったり下がったりしながら、傾向としては基本的に高値志向が続くものと考えるのが妥当でしょう。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって大きなメリットが得られます。
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団の規模(クラスタ)の変化の研究で、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性を評価しています。
この理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功さいたのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理ですから、軽油そのものの分子集団(クラスタ)を小さくして触媒にしており、異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手製造各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テスト提案・ギガフォース無償ご提供!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
どうかお気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。
よろしくお願い申し上げます。
2006年04月24日
本物の実力派燃費改善剤が登場!
事業における決断。もちろん政治においても、また、もっとも個人の周辺にも時間が進み、事態が動くとき、決断を迫られることが絶えず発生します。
しかし、たいていの場合その決断が有効な結果をもたらすのは、前向きの、時には撤退の、 「勇気ある決断」が存在します。
実際には、多くの会社で勇気ある決断が下されているのかは疑わしいところです。決断をしない会社もありますね(笑)こういうことになるのは結局は危機感が足りないのでしょう。
しかし、この現在の原油高騰は、いろいろな会社にも決断を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか?
ぜひ、勇気ある行動をして欲しいものです。経営もそういうことを切望しているはずです。画期的な燃費改善の対処法を提案してください。
いまのところ原油の情報には大きな変化はなさそうなのですが、何か70ドル超えで高止まりしそうな様相ですね。今後これがどうなるのか。100ドルという見通しも出てきておりますが、こんな恐怖のラインは別にしても上がったり下がったりしながら、傾向としては基本的に高値志向が続くものと考えるのが妥当でしょう。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって大きなメリットが得られます。
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団の規模(クラスタ)の変化の研究で、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性を評価しています。
この理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功さいたのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理ですから、軽油そのものの分子集団(クラスタ)を小さくして触媒にしており、異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手製造各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テスト提案・ギガフォース無償ご提供!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
どうかお気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。
よろしくお願い申し上げます。

