事業における決断。もちろん政治においても、また、もっとも個人の周辺にも時間が進み、事態が動くとき、決断を迫られることが絶えず発生します。
しかし、たいていの場合その決断が有効な結果をもたらすのは、前向きの、時には撤退の、 「勇気ある決断」が存在します。
実際には、多くの会社で勇気ある決断が下されているのかは疑わしいところです。決断をしない会社もありますね(笑)こういうことになるのは結局は危機感が足りないのでしょう。
しかし、この現在の原油高騰は、いろいろな会社にも決断を迫る課題が発生しているはずです。あなたの会社に危機感はありますか?いや、あなたにも危機感ありますか?
ぜひ、勇気ある行動をして欲しいものです。経営もそういうことを切望しているはずです。画期的な燃費改善の対処法を提案してください。
いまのところ原油の情報には大きな変化はなさそうなのですが、何か70ドル超えで高止まりしそうな様相ですね。今後これがどうなるのか。100ドルという見通しも出てきておりますが、こんな恐怖のラインは別にしても上がったり下がったりしながら、傾向としては基本的に高値志向が続くものと考えるのが妥当でしょう。
じっくりご覧ください。(昨年から本年にかけてのテスト結果)
データを比較すると、インタンクの効率は高レベルの数値を示します。
結論をまとめますと、
(1)燃費を平均で28%向上させる。
(2)エンジンオイルの交換距離を約3倍延ばす。
(3)燃費改善と同時にエンジンのパワーアップが見込める
(4)排気の二酸化炭素を大幅に低減する。
(5)炭化水素の発生をゼロレベルにする。
など、ギガフォースの使用によって大きなメリットが得られます。
筆者は、活性科学研究所を主宰し、水の分子(H2O)集団の規模(クラスタ)の変化の研究で、電解などでクラスタを小さくしたキメの細かい水の、細胞への吸収性を評価しています。
この理論と新技術の合体により、軽油のクラスタを小さくして、完全燃焼に限りなく近い高燃焼効率を生み出す触媒の開発に成功さいたのがギガフォースです。(ギガフォースの成分は、イソプロピルアルコール、イソブタノール、防錆剤です。)
ただ、いままでに燃費向上剤というう触れ込みを信じて、実際に使用してみたら不具合が起きたという話も聞きますので、こういう時代下ですからいろんなものが出回っていることは事実でしょう。
しかし、このギガフォースは、前述の水のクラスタを小さくするのと同じ原理ですから、軽油そのものの分子集団(クラスタ)を小さくして触媒にしており、異物が入るわけでないことをご理解いただければ、安心してご使用いただけるものと思います。
ギガフォースは触媒ですから、軽油燃料300リットルに対しギガフォース1リットルの割合で注入するのですが、これで、燃料全体に小クラスタが伝播し、給油した軽油全体にわたって極限の燃焼を促すのです。(ギガフォースは、日本有機化学工業製)
そして、このギガフォースは当然ですが、大手製造各社のディーゼル車やバスを使用して実際の走行テストを繰り返しながら燃費データを積んでまいりました。その結果が(1)〜(5)のまとめです。
リスクはありません!
実走行テスト提案・ギガフォース無償ご提供!
今日この時点、決断が必要なときです。判断を誤ったり先送りしたりしていますと重大な経営危機に発展するかも知れない難局であることは間違いないところです。
同業他社に優先されれば即刻長年のお得意先を失いかねない厳しい状況です。貴社の代表的なお車、2〜3台分のテストのためのギガフォースを、1〜2ヶ月無償でご提供いたします。
そして、テストの結果を、過去のデータと比較していただき、効果を確認された後、採用の可否をご検討ください。
貴社にはまったくのリスクはありません。万一のギガフォースによるエンジン上のトラブルが起きた際には、PL保険で対処いたします。
お断り;車両台数が50台以上の企業様に対応さていただいています。
どうかお気軽に、お問い合わせ、ご連絡ください。
有限会社活性科学研究所; 小貫(おぬき)新太郎
Eメール;onk@kcc.zaq.ne.jp 件名;ギガフォース
電 話;078−805−2071(FAX兼)
携帯電話;090−3165−5314
お問い合わせが増えていますので、お早い方がよいと思います。
よろしくお願い申し上げます。

